2012年05月20日

AKBの便利屋?

AKB48の仲谷明香さんが自分自身のことについて書かれた本です。

この本で仲谷明香を初めて知りました。夢のためにAKBに入れたことは羨ましいなと感じました。同級生がAKBにいたことも大きかったのかなとも思います。もし身近にAKBの人がいなかったらAKBに入ったりすることも無かったのかもと。

みんなで公演に向かって頑張るのも凄いなと思いました。自分のことだけでなく周りの人と合わせるのは大変だなと。
AKBにいたことによって声優を出来るチャンスがありそのチャンスをつかみ進んでいくところがすばらしいです。
いない人の振付を覚えて出るチャンスを増やし自分自身で夢をかなえる人だと感じました。
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